福本行政書士事務所

 

◆ 福本行政書士事務 

 

はじめまして。行政書士の福本清美ともうします。

このページをご覧いただいているあなたは、今、離婚に悩んでいるのではないでしょうか。

毎日、昼も夜もなく心がざわざわと落ち着かない。気分が落ち込み何も考えられない。漠然とした不安に襲われていることかと思います

 

・誰に相談すればいいの・・・

・法律的なことはわからないから不安・・・

・財産分与、慰謝料って・・・?

・養育費っていくらくらいなの? 

・離婚後に養育費をきちんと払ってもらえる

 のか心配等々

 

離婚というとまず「弁護士」や「裁判所」という言葉が頭に浮かぶのではないでしょうか。  

しかし、日本の離婚のうち9「協議離婚」です。つまり、夫婦のお互いの合意さえあればできる、弁護士も裁判所も要しないでもできる離婚です。  

 

裁判までは持ち込まずに解決したい。もしくは裁判まで持ち込む意思はないというのであれば、弁護士に相談する前にまずは行政書士にご相談ください。   

 

●行政書士は法律に関する知識を持っているので、離婚について法律的なことを相談・アドバイスしながら夫婦間の決め事を書類にできる。  

  

弁護士に比べ費用を大きく抑えることができます。 

 

 

行政書士をはじめとして、離婚に関する相談相手を選ぶ場合、熟練していること・経験豊富であること・親身になってくれること・そして心配りのできる事です。

離婚は結果も大切ですが、プロセスも重要であり、プロセスに満足できれば後から幸せを感じることができる場合も多いのです。

プロセス段階で専門的な第三者が入ることによって、冷静な状況判断、抜け落ちた内容のチェック、相手との話への対応など、自分だけではできなかった進め方ができるでしょう。 

 

但し、行政書士には代理権は無いので、「私の代理になって夫と交渉してほしい。」という依頼はお受けできません。

 

協議離婚はお互いの合意さえあれば簡単にできます。  

だからこそ、慰謝料・財産分与・養育費などの後のトラブルが多いのです。

 

子どもがいる場合にはことさらです。  

特に子供がいて、養育費等に関する取り決めがある場合には

口約束や覚え書きは絶対にいけません。

  

養育費は子供が受ける当然の権利でもありますし、将来安心して子供を成長させるためには必要なことです。

 

トラブルを避けるためにも専門家に依頼してきちんとした離婚協議書や離婚公正証書を作成しておくことを強くおすすめします

   

当事務所では離婚協議書の作成・離婚公正証書の作成サポートをいたします。

お気軽にご相談ください。女性の行政書士が対応いたします